数寄屋風の本格的な和風の家。全体が和を意識し、オシャレさも感じられます。
多品種少数小径木という使いにくい材料を、厚さ7㎜の材料に加工し、デザインすることで面白いテーブルが出来ました。天板は750㎜各程度です。
書斎のテーブルの下の、収納ワゴン。
桧材です。重くならないように3分割
杉材で死に節を、広葉樹の埋め木でデザインしました。
集成材でつくった、陳列棚。